旅猫

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一歳児の母が考えるおっぱいの三大効能。だから、卒乳って難しい。

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卒乳が難しく感じてきたことを別記事で書きました。

yurikams.hatenablog.com

さて、卒乳のなにが難しいと感じるのか。逆におっぱいがあると何がいいのか。

赤ちゃんを育てるまで知らなかった、おっぱいのすごいところについて書きたいと思います。

 

鎮静剤配合

嘘です。でも鎮静効果がすごいのです。

いやいや期にさしかかり、なんでも自分でやりたい決めたいでもうまくできない、そしてくやし怒り泣き。眠いけど寝たくない、遊びたい、そしてだだこね泣き。

そんなときにはおっぱいで少し落ち着いてもらうと、眠ければ寝るのです。

怖い夢で夜泣きをしたときだって効果絶大。即寝です。

もしかしたら鎮静剤ではなく睡眠薬が入っているのかもしれません。嘘です。

 

高いなぐさめ効果

悲しいことがあったとき、100回よしよししてあげるより10秒おっぱい口に含んだ方が効くんじゃないかというくらい、気持ちの切り替えができるんですね。

最近は転んでぶつけて痛いとか、お父さんが仕事に行ってさみしいとか、悲しい気分の時には自ら母のTシャツをめくりあげておっぱいを口に含んでます。

 

完全栄養補助食

持ち運び便利。夏場でも腐らず、基本的には在庫切れになることもない。消化機能の未熟な赤ちゃんの胃でもすばやく吸収できる消化吸収の良さ。水分補給に小腹サポートにととにかく便利。

 

他にも、やっぱり赤ちゃんとの濃密で幸せな時間を過ごせるところとか、どれだけ食べても太らないこと(その分お腹もすくけど)も大きな魅力だったり。

 

というわけで、これらの高い効果を考えると、それがなくなったらどうやって乗り切っていったらいいんだろう・・夜泣きしたらどうするん?夜中に抱っこでゆらゆらとかするん???いや、それ大変すぎるのでは??と卒乳に躊躇してしまってる状況です。はー。でもいつかはね、しないとね。いつかっていつだろう。。悩むわー。

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